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ピンクゼリー デメリットとは?実はメリットの方が多い!?女の子が欲しいを叶えよう

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ピンクゼリーは、女の子を希望する方のことを考えて作られたサポートゼリーですが、そんなピンクゼリーにもデメリットは必ず存在します。

しかし、デメリットだけではなくメリットもきちんとありました。デメリット以上にメリットがあれば使用してみたいと思えるはずです。

そんなデメリット、メリットの両面からピンクゼリーの真相にせまっていきます。

ピンクゼリーのデメリットとは?

 

ピンクゼリーを使用るにあたってしっかりとデメリットもあることも理解しておきましょう。

100%成功するものではない

女の子が欲しくて、ピンクゼリーを使用したとしても100%希望通りにいくとは限りません。

最悪、「男の子だったら諦めよう」という考えを持っている方にはおすすめはできません。

ピンクゼリーを使用するにあたり、絶対に希望通りにいくわけでないことをきちんと理解した上で使う必要があるので、絶対に女の子でなければ嫌だ、という方にはデメリットになります。

行為の度に少し手間がかかる

ピンクゼリーは性交の前に膣内に注入しなければいけないため、少し面倒ではあります。

また、性交前に注入するといったことで雰囲気を壊してしまうと(ムードがなくなってしまう)と思われる方には向きません。

お金がかかる

ピンクゼリーは10本入りで、114.800円(まとめ買いだともう少し安い)と決して安いものではありません。

1回で1.480円と少し高いのが気になってしまいます。しかし、高い確率で女の子を授かれるとしたら決して高いもではないのかもしれません。

日本製ではない

当初は日本で製造されていましたが、注文の増加に対応するために今では韓国の工場で製造されています。その前は中国での製造という噂もあり、中国より韓国の方が少しは安心な気もしますね。

ただ、日本と同様、品質管理は徹底されているため日本製と品質に違いはないので、国産でないことに抵抗がある方にはおすすめではないです。

使用期限が短い?

ピンクゼリーは製造日より2年となっています。公式サイトのほうには、「他社に比べ使用期限が短くなっています」とありました。

2年というのが短いのか長いのか判断しかねますが2年で使いきれなかったらデメリットとなりますね。

ピンクゼリーのデメリットよりメリットのほうが高い

 

 

 

上記ではデメリットをあげてみましたが、実はメリットのほうが大きいのではないかと感じました。

希望通りの割合が高い

ピンクゼリーを使用して、80%近くの方が結果に満足しているというデーターがあります。

この80%という数字を見ると決して低い数字とは言えないはずです。

もし使用せずに後悔をするより、この高い成功率を信じて使用することのほうが結果が違っても気持ち的にも違うのではないでしょうか

産婦人科と共同開発

ピンクゼリーは産婦人科と共同で開発をしており信頼のおけるものとなっています。

産婦人科でもピンクゼリーを処方してくれるところもあるようですが、近くにあるとも限らないので、ジュンビーのピンクゼリーは産婦人科も携わっているため安心して購入ができますね。

安心な管理医療機器認証商品

管理医療機器は体内に使用が認められていない雑貨と違って、厚生労働省が指定した第三者機関の審査・認定を受けたものです。安心して膣内の使用ができるということです。

すぐ使える

産婦人科などで処方してもらえるピンクゼリーは湯煎に溶かしてから使用するのですが、ジュンビーのピンクゼリーは袋が出したらすぐに使用ができます。

個包装になっているため衛生的でもあります。

期限の過ぎたものは交換可能

上記に書いたように、ピンクゼリーの使用期限は2年となっています。

もし、使用期限が過ぎてしまっ場合は、使用期限が切れてから90日間以内であれば1本単位から交換してくれます。(袋から未開封のもの、2箱以上の購入の場合)

余ったらキャッシュバックしてくれる

ピンクゼリーを購入して早い段階で妊娠をされた場合、残りは使うことがなく余ってしまってもったいないはずです。

そこで、あまったピンクゼリーを買取してくれます。

ただ、1箱までとなり2箱以上を購入された方が対象となります。また、赤ちゃんのエコー写真をメールで送れる方が対象です。

女の子が欲しいママへワンポイントアドバイス

 

女の子が欲しい方は、排卵日の2日前に性交をすると確率が高くなります。

精子はX精子とY精子とあり、女の子を授かるには卵子とX精子が受精する必要があります。

このX精子は酸性に強く、長生きをするのが特徴となっています。そして残念なことに数が少ないのです。

女性の膣内は常に酸性の状態なのですが、排卵日ともなると酸性度が低くなる傾向にあります。そのため、排卵日より2日前に性交することで女の子を授かる確率が上がるということになります。

 

Y精子は寿命が短いため、排卵までに死んでしまう確率も高くなり、女の子を授かるためのX精子は生き残っている可能性も高いのです。

排卵日の2日前以降(排卵日)に性交する場合は避妊をすることをおすすめします。それは男の子を授かるY精子が好む環境だからです。

せっかく女の子を授かるために排卵日の2日前を狙ったのに、ここでY精子を侵入させてしまうことで確率がグンと減ってしまいます。

 

排卵日2日前に、更にピンクゼリーを使用することで女の子の確率を上げることができるのでタイミングを狙うのと同時にピンクゼリーの使用もおすすめとしています。

 

また、精子の数が増えることでX精子(女の子を授かる)の数が減ってしまうので、精子を溜め込むこともよくないようです。

2日~3日に射精することがベストとされ、日頃からの夫婦生活を心がけることで女の子を授かれる確率もあげらますね。

食べものからも体内を酸性に傾けることが効果的であるため、酸性である肉や魚を食べると良いと言われています。

産み分けで注意すべきこと

 

産み分けを簡単にできる今ですが、産み分けを良しと思わない人も中にはいるはずです。

特に不妊で苦しん出るかたからすれば、そんなの贅沢な悩みだ、と思われるでしょう。タイミングをとる回数を増やせば妊娠する確率もあがるのに、女の子が欲しいがために排卵日の2日前だけの性交に絞るというのは、不妊で悩んでいる方には良しとされないことでしょう。

 

または古い考えの人もいて、人の命を好んで希望通りにするのはいかがなものか、という方もいらっしゃいます。

だからと言って、産み分けをすることは悪いことではありません。

産み分けをしていること、または産み分けをして希望通りに授かった、等と軽々しく口にしないことです。

 

実際、産み分けをして女の子を授かった、と知人に話した方がいて、知人に酷く罵られたようです。それから連絡が途絶えてしまったそうです。

その方はもしかして、不妊に悩んでいたのかもしれませんし、人の命を操るなんて、と思われたのかもしれません。

皆が皆、産み分けを良しと考えているわけではないことを踏まえ、産み分けをするのであればご夫婦の間で留めておくことがいいですね。

ピンクゼリーを使ったママの口コミ

 

実際にピンクゼリーを使った方の使い心地なども参考にしてみましょう。

・ジュンビーさんのピンクゼリーが1番コスパが良く購入。おまけの葉酸サプリもついてきてお得でした。

・使い心地が心配でしたが、思ったり違和感もなく簡単に使うことができました。

・口コミ通り使い勝手もよく雰囲気が壊れることもなく夫婦で満足して使えてます。

まとめ

 

ピンクゼリーは少なからずデメリットもありますが、メリットもいっぱいです。

 

女の子が欲しいということは決して間違いではありませんし、女の子を授かるために努力することは大事なことです。

 

少しでも女の子を授かる確率を上げることができればピンクゼリーを使用してみたいものですね。

使用せず後悔するなら、使ってみて女の子でなくても使ったことに後悔はしないはずです。

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